RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

07
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

補聴器の選び方入門

自分にぴったりの補聴器を見つけるには、まず、補聴器を知ることが大切です。
補聴器の予算で選ぶ。
0
    一般てきに多いのが、自分に一番あった補聴器が欲しいといわれる方です。
    補聴器の選び方としては、誰もが思うことではないでしょうか!?
    そういった場合、一般的に高額な補聴器から勧められることが多くなるでしょう。
     なぜなら、高額の補聴器の方が、いろいろ調整できて、様々な機能が付いているので結果的に多様な人の要望に合わせやすいからです。
    ここをまず解消するには聴力にあった補聴器の選び方をする前に、
    予算の金額を告げたほうがいい場合もあります。
    補聴器検討の際には、使用環境と予算でその価格帯でできることとできないことの確認ができます。そして、ランク下の補聴器ならこうなる、ランク上の補聴器ならこうなるという提案もしやすくなります。
    どんなに良い補聴器を使用しても、聞き取りには限界があります。
    補聴器の選び方のポイントとして!予算を決めて、お店に行く事です。

    | 健康・病気 | 10:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    補聴器の選び方(家族の対応)
    0
      補聴器って、カッコ悪いんじゃない!?周囲はそう思っていても、ご本人には生活にかかわる重大事かも知れません。
      耳鼻科に一度行ってみて、補聴器は、早く使いはじめた方がいいことを先生の口からいってもらいましょう。
      強要は厳禁です。補聴器を選ぶとき
      ご家族の方がご一緒であれば、ふだんのご家庭での会話音や距離を考慮しながら確認ができるため、とても有効です決して自己中心的な判断ではいけません。
      なぜ勧めるのかのお気持ちとともにお知らせください。
      | 健康・病気 | 10:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      きこえと耳の仕組みについて。
      0
        耳は、外耳中耳内耳で構成されます。
        外耳から入った音は、鼓膜に達した後、耳の骨を通して蝸牛に伝達します。
        その後、有毛細胞が音の刺激を受け、脳に信号を送ります。
        このようにして、音が耳で聞き取れるのです。
         しくみはこのようですが、個人差はありますが、年を重ねるとともに身体の機能が衰えるように、耳の聴力も衰えていきます。
        聴力低下は、大変ゆっくり進むので、早期にご自身が気づくことはありません。耳鼻科での検診をおすすめします。
        聴力に関しては、体力や筋力のように、身体的に運動や健康管理によって回復するということがないため、補聴器によって補聴をするということになるます。

        | 健康・病気 | 21:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        補聴器の選び方。購入方法。
        0
          補聴器の選び方の前に、事前に準備しておきたいこと。
          補聴器をご購入をご検討の際には、耳鼻科医で聞こえ具合のをチェックしてもらい、難聴の原因をつかんでおきましょう。
          「聞こえ」の状態をチェックした上で、アフターケアの行き届いた販売店を紹介してもらうのもよいでしょう。
          専門の技能や知識を持った技能者・有資格者がいて、設備などの一定の条件を満たしている「認定補聴器専門店」がおすすめです。

          | 健康・病気 | 21:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          補聴器の選び方(フィッティング)
          0
            次に補聴器を実際につけて聞いてみましょう。
            今までの選択が正しい補聴器であれば、十分な効果が実感出来ると思います
            補聴器の形式、必要な機能や予算などにあわせて補聴器の器種決定を行います。
            補聴器にはいろんなタイプがあります。

            例えば・・
            耳あな型補聴器(CIC型)

            耳あなにすっぽりと収まり、外部から見て補聴器装用を気づかれにくい利点がある。アンプが小さくなるため、高度難聴には向かない。

            補聴器の選び方は専門家と相談の上、
            正しいものを選びましょう!
            | 健康・病気 | 20:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |