RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

12
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

補聴器の選び方入門

自分にぴったりの補聴器を見つけるには、まず、補聴器を知ることが大切です。
<< デジタル補聴器の選び方 | main | 補聴器を選ぶ。眼鏡を選ぶ。 >>
加齢と補聴器について
0
     要因が、加齢による難聴の場合、高音域から聞こえにくくなり、左右の聴力が同じレベルで低下していくのが特徴です。
     ところが、そんなときでも、母音を聞き取る力はそれほど低下しないので、難聴であることが、自分ではわかりづらく、そのため、本人よりも周りの人が先に気づく場合が多くなります。

    以下は難聴の種類です。

    伝音声難聴
    中耳炎や鼓膜の破損で、外耳から中耳の障害が原因です。医学にな治療可能とされています。

    感音声難聴
    内耳以降の感音器の障害が原因です。加齢とともに聞こえにくくなったり、長時間騒音のある場所にいることによる聴覚障害です。
    一般的に医学的に治療はこんなんで、聴力の改善は困難とされています。

    混合性難聴
    感音声難聴と伝音声難聴の両方の症状をいいます。



    これまでの補聴器の最大の問題は、雑音の多さにありました。
    聞きたい音を大きくするというよりも、すべての音を大きくするので、まわりの雑音も大きくなってしまう点です。そのため、補聴器を付けるとうるさくて耳が疲れるという人も多かったようです。
    | 健康・病気 | 21:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









    http://hochouki.ote2.com/trackback/624934