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補聴器の選び方入門

自分にぴったりの補聴器を見つけるには、まず、補聴器を知ることが大切です。
低音が聞こえる 医学の先端から生まれた補聴器
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    最近の耳鼻科の医学論文から聴覚の伝送経路について調べると、まず耳の中にある内有毛細胞。

    補聴器はメガネほど普及していません。それは難聴である事への恥ずかしさがあるからではないでしょうか。しかし、使っている事が恥ずかしくない補聴器があったらどうでしょうか。また、「難聴であることを周りの人に理解してもらう事が大切です

    補聴器の種類には、機能、形状、価格、について多くのものがあります。使用されている増幅器の機能別と形状別に特徴を挙げます。いずれのタイプの補聴器も、難聴の程度にあわせた製品があります。

    僕自身、低音が聞こえにくいことが多々あります。

    耳の掃除をすればいいのか分かりませんが、

    どうしても、聞こえが生活の支障になるなら、

    補聴器を考えるべきです。






    | 健康・病気 | 21:51 | comments(98) | trackbacks(0) | - | - |
    一般的な補聴器では得られない『不思議な聴こえ』の謎を解明!
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      補聴器あきらめないで!「みみ太郎」10日間無料貸出し実施中

      ●耳の形に秘密があった!
       
      開発当初、研究者が着目し、深い関心を寄せたのは人間の持つ貝殻の形をした耳『耳介(じかい)』の役割と効果でした。
       この複雑な耳の形は音の速さ、大きさ、距離、方向等に関係があると思われ、音がここを通ると、この形のために音の反射や屈折が起き、周波数も乱れます。そして、鼓膜を震わせ、脳へ音の情報を伝えているようなのです。

      ●耳は音を聞くだけでは無かったのです!!

      耳はその形ゆえに脳に音を定位するための情報を伝達する事ができ、聞きたい音を集中的(選択的)に聞く事ができるのです(カクテルパーティ効果)。人ごみの中でも会話が出来るのはこの働きがあるからなんですね。

       私共は、左の画像にある人間の耳介の形をした音を拾い集めるものを作り(シリコンゴム製人工耳介)、その人工耳介を音の取り込み口に設け、この中にマイクを置けば、人が音を聞く状態で集音でき、自然で立体的な生の音が得られる考え、みみ太郎(SX-001)を開発しました。ですので一般的な補聴器とは構造が全く異なります。

      補聴器あきらめないで!「みみ太郎」10日間無料貸出し実施中


      ●みみ太郎SX-007の特徴

      みみ太郎(SX-007)は集音部分にシリコンゴムで作った人工的な耳介を使っていますが、他には一切特別な仕掛けがないのが大きな特徴です。
      二つのマイクは子供から大人までの左右の鼓膜の間隔の平均値になるように取り付けてあり、これもより自然な音をお届けできる秘密です。



      ●みみ太郎SX-008の特徴

      みみ太郎 (SX-008)は人工耳介技術を応用した特殊な集音マイクを開発したことで、集音部分を本体ではなくイヤホン部にを装着することが可能となりました。片耳でもより自然な聴こえを実現しています。


      一般的な補聴器などは、デジタル処理をする器械などが入っているものがあります。しかし、人間の耳にはそういう機能は付いていません。
       そういった音を聞き分ける能力は、実は「脳の聴覚系」が行っているのです。
      みみ太郎は健康な耳に近い状態で音を集め、脳に情報を提供し、後は脳の働きにお任せしています。

      だから疲れないし、「生の聴こえ」が実現しているのです。
      使う方自身の能力をお借りして聞こえるように支援するのが「みみ太郎」なのです。
      これが補聴器にはない最大の特徴です。

      みみ太郎を装着すると人間が本来持つ「聴くことへの集中力」が高まります。


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      補聴器を装着しても聞き取りやすくなりますので、「外出時は補聴器、会話・TV・音楽鑑賞時はみみ太郎」といった具合に使い分けも可能です。(聞き取り具合は個人差があります)
      お使いの補聴器も無駄になりませんので、補聴器をお使いになられているすべての方にオススメいたします。





      | 健康・病気 | 06:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      ボリュームレス補聴器
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        が大きくなっているのがアナログ増幅です。これに対して、音を一旦、0と1の数字(デジタル信号)に変換して、各種の演算をした上で再び音に変換するのがデジタル増幅です。性能面の特徴を比較いたしますと、
        アナログ補聴器は、歴史のある信頼性の高い技術を使
         補聴器がデジタル化されたことで、面倒な音量調節ツマミの無いボリュームレス補聴器が増えてきています。

        | 健康・病気 | 22:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        補聴器を使用するとき
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          聴力の衰えは比較的ゆるやかに進行するため、自分自身ではなかなか気づかないことが多いようです。音を聞くということは、自分を取り巻く世界を把握し、コミュニケーションの基盤となる大切な力です。
          難聴者に大声で話すと逆に聴きづらく、不快になります。会話するときは、相手の表情を見ながらゆっくり・ハッキリと話すことが大切です。


           

          | 健康・病気 | 16:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          「老人性難聴」を
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            現在のところ、残念ながらこの「老人性難聴」を治すことはできません。従いまして、日常生活に支障をきたすようになると、「補聴器」で聴力をおぎなうこととなります。補聴器は、“使ってみたが思い通りによく聞こえない”“かえってうるさい”など不満の声も多く、買ったままでしまいこんでいる人も多いようです。これは補聴器について、誤った考え方や使い方が多いからです。

            | 健康・病気 | 06:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |